先輩インタビュー|小泉郁美|まつげエクステのプロケアアイラッシュ

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先輩インタビュー

INTERVIEW

vol.3

美意識の高い香港の女性たちにまつエクは日々、感動を与えつづける。

さまざまな国の人が働く香港で、人々に刺激を受けながら成長していきたい。

Koizumi Ikumi小泉 郁美

小泉 郁美

プロフィール

勤務先
:
香港店
前職
:
アパレル(事務)
出身地
:
茨城県
出身校
:
横浜ビューティアート専門学校

ワーキングスタイル

  • 10:30 そうじ
  • 10:50 朝礼
  • 11:00 1人目のお客様
  • 12:30 お昼
  • 13:00 2人目のお客様
  • 15:30 3人目のお客様
  • 17:30 4人目のお客様
  • 18:30 5人目のお客様
  • 20:00 締め・終礼
  • 21:00 帰宅

まつ毛エクステとの出会いが私の将来を変えました。

まつ毛エクステとの出会いが私の将来を変えました。

私は元々、まつげエクステに出会うまでは美容学校で、当たり前にように美容師を目指していました。そんな私がアイリストを目指したきっかけは、初めてつけてもらったまつ毛エクステの感動体験がきっかけなんです。
まるで、目元の美容整形手術をしたみたいで、私もこれが出来るようになりたいと思い、プロケアアイラッシュに入社しました。

香港のお客さまに、私と同じ感動を味わってほしい。

香港のお客さまに、私と同じ感動を味わってほしい。

海外赴任のきっかけは海外出張で訪れた香港。みんなとても優秀で、前向きで、輝いていたんです。赴任先の香港では、サロンワークと並行して、講師となって香港の人に技術指導も行っています。
香港ではまつ毛エクステを知らない方がまだまだたくさんいます。
その方たちが一度体験するともう大変な騒ぎ。香港の方たちは日本人以上に美意識がたかく、美を追求する気持ちがとても強いんです。だからこのまつ毛エクステの技術を伝えることは、香港の女性にとって、とても貴重でホントに喜んでもらえるんです。
香港の女性たちは目元のボリュームが濃く、目が大きく、見えるデザインを好みます。
そのため、変化が大きく感動してもらえることが多いです。
私が初めてまつエクをしてもらった時の感動を、海外のみなさんと共有できる。こんな幸せな事はありません。
私の今後の目標は、通訳なしでお客さまとコミュニケーションをとれるようになること。
その時を目指して今日も香港で、語学にも励みます。

休日の過ごし方

家族や友人とどこかへ出かけたり、誰かの家に集まって食事をしたりして過ごしています。

休日の過ごし方
  • 鈴木 涼子
  • 小泉 郁美
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